事業創造のエキスパート
グローバルで事業創造・成長を推進してきたエキスパート。アドバイスではなく、経営を担い、実事業を創ってきたビジネスリーダーです

代表取締役CEO
コンサルティングファーム、P&Gを経験。トップクラスのマーケティング知見を有し、経営戦略・事業開発・マーケティングにおけるコンサルティング実績を多数有する。事業家としても上場企業への事業売却を含む3社の起業・売却の実績を有する。投資家としても、出資・ハンズオン経営を行い、企業価値を向上させ、エグジットをさせるなどの実績を有する。

Global Business Produce
取締役
マッキンゼー・アンド・カンパニーにて、主に製造業を中心としたグローバルでの成長戦略策定やM&Aアドバイザリーに従事。独立後、AI関連事業を展開する株式会社サイシードを創業。代表取締役として、5年間で売上高20億円、営業利益11億円という驚異的な成長率を実現。同社を全研本社株式会社へ売却後、取締役として2021年の東証マザーズ上場へ導いた。現在は株式会社enableXの取締役として、AIネイティブな次世代事業開発を推進。2025年9月には自身が代表を務める株式会社ストラテジーキャンパスの統合を経て、300件以上の事業創出実績を基盤としたコンサルティング能力をenableXに注入している。著書『インサイト中心の成長戦略』は、不確実な時代における事業創出の指針としてベストセラーとなっている。

GrowthOps
Executive Director 執行役員
マッキンゼー・アンド・カンパニーにおいて、AIやデジタル活用等のプロジェクトを担当。その後、AI事業に取り組むニューラルポケット株式会社にて取締役 COOとして、2020年8月に東京マザーズ市場へのIPOを達成。2023年からは、LLM開発を行う企業でもCOOを担当。ニューヨーク証券取引所上場企業である51Talk Online Educationグループのシニアアドバイザーや大手通信キャリアのデータ企画部門等大手企業の顧問も歴任

Global Business Produce
Executive Director
半導体メーカー、BCGなどを経て現職。これまでに半導体、データセンター、SaaSをはじめとするテクノロジー領域で40件以上の成長戦略・投資戦略の策定を手がける。クロスボーダー案件の実績も豊富。 また、東京大学大学院博士課程(工学)に社会人博士として在籍し、応用データサイエンスの研究および産学連携の推進に取り組んでいる。

Global Business Produce
Executive Director 執行役員
米国系コンサルティングにて 製造業、商社、物流企業などのクライアントの海外進出や新規事業案件に参画後、2017年からはBtoB SaaS スタートアップの日本事業立ち上げを担当。2022年からは韓国育児用品ブランドの日本代表を務め日本事業にて数億円規模まで成長を牽引後、2023年からは韓国最大手VCのVenture Partnerとして日本投資およびポートフォリオの日本進出をサポート。2024年からは日本企業向けの韓国進出サポート事業を開始し、複数の企業の韓国進出や韓国スタートアップとの協業を実現。

Deep Tech
DeepTech Executive Director
日米仏シンクタンク・コンサル、SI企業の管理職とAI企業の執行役員を歴任。現在はenableXのExecutive DirectorとしてTechnologyチームを統括。AI・事業開発サービス、DeepTech Hub、Neuron×AIの社会実装、研究開発を主導。 Biography (Bio)大中小規模のコンサル/シンクタンク/SIer/AI企業を経てenableXへ。JDLA Generalist/Engineer資格、応用脳科学プラクティショナー資格。電気工学修士、経営学修士(MBA)。内向的だが、常に新しいことへ好奇心、神経科学に興味が深い。 Key Projects (実績)・情報通信/人材/証券業:マッチングビジネス創出プロトタイプ実装・建設業・広告業:経営者・偉人のAI化・自動車業:デザイナーAI生成、アイデア組成活用・不動産:人事支援PAI、海外旅行顧客問合せAI・官民:軽量〜中量規模のLLMモデル開発

GrowthOps
Executive Director 執行役員
2013年にFacebookへ入社。マネージャーとしてコールセンターの管理を担当する傍ら200社以上の広告主にFacebook広告の支援を行う。 2014年には3億円の広告費を20億円まで伸ばしたことで、 アジアNo1の営業成績を残す。 2015年2月よりシンガポールに異動し、パートナーマネージャーとして広告代理店との協業事業の推進及び、東南アジアの新規パートナーの開拓を担当。 2017年よりNetflix Japanに入社、デジタルマーケティングの責任者を担当。 2018年より、起業し他業界へのGenAIを活用したマーケ支援を実行

GrowthOps
Executive Director 執行役員
NTTにて通信コンサルタントとしてキャリアをスタート。その後博報堂へ移籍し、クリエイティブ領域およびデジタル推進に従事。国内大手電機メーカーを担当し、カンヌライオンズ、クリオ賞、The One Showの世界三大広告賞を受賞するなど、グローバルレベルでの高い評価を獲得。博報堂ではデジタル業務推進部の部長も歴任。その後、株式会社LITALICOのCMOとして3事業部のリブランディングを主導。トランスコスモス株式会社では上席常務執行役員として、CX事業統括副責任者およびデジタルエージェンシー本部長を務め、就任以降100億円を超える事業成長を実現。同社子会社の株式会社Brand Operation代表取締役社長も兼任。広告メディアからデジタルインテグレーション、EC、BPOまで、マーケティングCX領域における代理店・事業会社双方の豊富な経験を有し、現在は株式会社enableXのMarketing Executive Directorとして、顧客生涯価値(LTV)を最大化するAI活用を推進している。

GrowthOps
BizDev Executive Director - 執行役員
大手教育会社において、教育事業のマーケティングに従事。退職後、国内ブティックファームにおいて大手上場企業向けにDX戦略や人材開発、マーケティング戦略プロジェクトをリード。その後、コンサルティングファームの立ち上げに経営参画し、事業拡大を推進。上場企業への売却を達成している

Global Business Produce
Executive Director
EYにて投資ファンドや事業会社に対する事業価値評価等のアドバイザリー業務に従事。国内事業承継バイアウトファンドの他、中国、インド、アセアン地域をそれぞれ投資対象とするファンド設立プロジェクトを担当。VCファンド、インフラファンド及び事業承継バイアウトファンドの投資委員及び役員を歴任

GrowthOps
Director
デロイトトーマツ、BCG出身のデジタルプロダクト・マーケティングのスペシャリスト。デザイン思考を起点に、戦略策定からプロダクト開発・オペレーション変革まで一気通貫の変革プロジェクトを複数推進。Web最適化・UX設計領域において、John Allsopp氏やUX DAYS TOKYO主催・菊池崇氏らと連携した活動にも従事し、ビジネスとクリエイティブをつなぐデジタル変革の基礎素養を形成。直近はアイデミーの取締役としてM&Aをけん引

GrowthOps
Director
株式会社NTTデータ・フィナンシャルコアおよび株式会社ベイカレント・コンサルティングにおいて、大規模金融システム開発やITコンサルティングに従事 。その後、コンサルティング会社を設立し、大手企業のCIO・経営層直下のPMOとして予算策定から実行支援までを一気通貫で支援。23億円規模のSAP S/4 HANA導入プロジェクトやAI・ロボティクス・セキュリティ等の先端技術を活用した30億円規模の導入プロジェクトや、新規事業開発も歴任

Global Business Produce
Director
NHKにて、10年間にわたり番組ディレクターとして従事。大型特集番組の企画・制作を牽引し、国際エミー賞ノミネートやATP賞奨励新人賞を受賞。その後、アクセンチュア株式会社の戦略部門に参画し、新規事業戦略策定やスマートシティ事業計画、全社規模の生成AI導入・BPRプロジェクト等に従事。戦略策定に加え、現場部門との合意形成やPMOとしての実行支援、組織改革・人材育成まで、クリエイティブとロジカル双方の視点を用いたコンサルティングを推進。

Global Business Produce
Director
サムスン電子日本法人、EYストラテジー・アンド・コンサルティングなどにおいて、事業・予算管理、新規事業構想策定などに従事する。直近では、EC事業を展開する事業会社の経営企画として、全社の予算策定や中長期計画策定、新規事業立ち上げや事業グロースの業務を推進する。注力事業グロースプロジェクトにおいて 対予算比200%達成を達成する

Global Business Produce
Director
ベイカレント・コンサルティング・アクセンチュア出身。幅広い業界に対して、主に「事業・営業戦略⽴案」「業務プロセス改⾰」「IT・データ基盤の構築」を支援。ゼレンホールディングスにおいては、M&A先2社の経営改革と新規事業によるバリューアップを主導

Global Business Division
Director
ボストン・コンサルティング・グループ出身。ハーバード大学MBAを取得。in-bound, out-bound双方のGTM戦略策定、実行のPMO、JVの設立、MAのディールエグゼキューションなどのスコープをFMCG、テック業界を中心に得意としている

Deep Tech
Deep Tech Senior Manager
外資系スポーツバイクブランド Specialized JapanのGeneral Managerとして、店舗統括から事業承継PMI、新規事業開発まで幅広く従事。現場のリアルなオペレーションと経営指標を紐付けた多角的な事業運営を強みとする。 デジタル領域では、CRM、Web、POS等を連携させた大規模なDXプロジェクトを主導。消費者、現場スタッフ、バックオフィス、マネジメント層という異なるステークホルダーの視点を統合し、データに基づいたUI/UXの最適化を推進。 近年は、ヘッドレスアーキテクチャやモダンWeb技術を用いた柔軟なシステム基盤の構築に注力。AIをプラットフォームへ深く統合することで、業務フローの自動化に留まらない「人・AI・システムがシームレスに共同する」次世代のオペレーション設計と実装をリード。 最先端テクノロジーを実ビジネスの成果へと変換する、トランスフォーメーションを得意とする。

Global Business Produce
Director
ロンドンを拠点に20年以上日英間のビジネス展開に貢献 Bloombergおよび大和証券にて金融・データソリューションに業務に従事 その後教育・金融サービスの日本向けマーケティングと拠点運営や日英間のクロスボーダー案件における戦略的なアカウントマネジメントを担当

GrowthOps
Director
クライアント企業の戦略策定から業務改革、実行に向けたAI活用までを一気通貫で支援する。保険会社では新契約手続きのペーパーレス化を企画・実装し、年間約数億のコスト削減と特許取得を実現。 デロイト トーマツ コンサルティングでは、シニアマネージャーとして大手保険会社の数百名規模のDX・業務刷新プロジェクトを率いた。Speeeでは多様な業界で、データを活用した売上拡大を支援。現在は、AIを活用したコンサルティングを通じて、支援企業の変革を推進している。

CFO 経営管理本部長 兼 経営企画室長
上場企業~スタートアップの経営管理・経営企画責任者、CFOを歴任。IPO準備、M&A、中期経営計画策定、管理部門構築など経営・バックオフィス全般に精通。会計・財務の専門知識を持ち、スタートアップから1,000億円規模企業を中心に幅広い実務経験が強み。
Advisor

顧問
ソニー株式会社エンジニアリング部門でビデオカメラのエンジニアとして活躍した他、事業開発、研究開発など多岐に渡る業務を経験。2001年には、ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社の社長に就任し、2003年には親会社であるソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズABのCVPとしてスウェーデンに赴任し、携帯電話開発を統括し、グローバルな事業の拡大と業績改善に大きな貢献。2009年には執行役副社長に就任。2012年末に退職後、コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス株式会社の社外取締役等多くの企業を支援

顧問
東京大学大学院情報工学専攻博士課程修了。通商産業省工業技術院電子技術総合研究所(現産業技術総合研究所)、公立はこだて未来大学教授、 東京大学次世代知能科学研究センター(AIセンター)教授を経て、2024年4月から京都橘大学教授。 専門は人工知能。ゲーム情報学、観光情報学研究に取り組む。 人工知能学会元会長、情報処理学会前副会長。 『AIに心は宿るのか』(集英社インターナショナル)など著書多数。

技術顧問
東京大学博士(情報理工学)。数多くの論文での受賞実績・特許保有。企業でAI関連の研究・開発を主導。官民で複数のLLMをファインチューニング、事前学習段階から構築し実装した実績を有しています。高速GPU適用やインフラ技術実装にも精通。2018年にAimesoft(ベトナム)を設立し、マルチモーダルAIの先駆者としてAI技術の研究・開発・社会実装を日本及び東南アジアで推進

技術顧問
2014年 株式会社ビズリーチに入社し求人検索サービス、研究開発部門(現AIグループ)の立ち上げに従事。現在は先端技術を活用した製品の企画およびアプリケーション開発をリード。技術書の執筆やDLTの研究会の発起、オープンソースコミッタとして活動を行いながら、技術顧問やCTOとして大企業からグロース企業まで幅広い業種、業界での支援実績を持つ