enableX、日本ディープラーニング協会(JDLA)入会のお知らせ 

高度な事業開発の専門性と革新的なAIテクノロジーで次世代の事業開発サービスを提供する「株式会社enableX」(本社:東京都千代田区、代表取締役:釼持駿、以下「enableX」)は、このたび、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)に入会したことをお知らせいたします。 

enableXはこれまでも、個性化AIやLLMソリューション、Neuro/Physical AI、集合知AIなどの先端テクノロジーを活用し、大企業・官公庁・スタートアップ向けにAIの社会実装を進めてまいりました。 
 JDLA入会を通じて、ディープラーニングを中心としたAI技術の最新動向をいち早くキャッチアップし、産業界・学術界との連携を一層深めながら、より高い水準の技術・サービス提供を目指してまいります。 

今後も、AIネイティブな事業開発を通じて、お客様とともに新たな価値創造と社会課題の解決に取り組んでいきます。 

事例紹介

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  • マーケティングBPS 事業開発ラボ 通信業界

    若年層とのデジタルタッチポイント拡大

    若年層の顧客基盤拡大を行うために、全社BXを構築し、その中で新規のデジタルチャネルの企画・開発・グロースを全方位的に支援。取得した顧客データを元にしたマーケティングにより回線契約促進を実現できており、立ち上げ2年で3,000万PV、50万人以上の会員化を達成しています

  • SI業界 クロスボーダー 事業開発ラボ

    blockchain事業立ち上げ・アライアンス構築支援

    ブロックチェーン技術を活かして、市場にまだ無い新しいプロダクトの企画・開発・PoCをコンソーシアムを組成して行い、PoCの成功を達成しております

  • FMCG業界 マーケティングBPS 事業開発ラボ

    加熱式たばこユーザーとのデジタル接点強化

    競合ユーザーの獲得を促進するデジタルサービスの企画・実行改善・運用を全方位的に支援。会員数の大幅な拡大を実現し、喫煙者に最も使われるデジタルサービスに成長させることができています

  • エンタメ業界 SI業界 デジタル事業変革

    次世代システム基盤 構想策定のご支援

    某社の情報提供サービスを支えるシステム基盤の今後の在り方について、方針・ロードマップ策定をご支援。弊社の技術的知見をもとにこれまで踏み出せなかったクラウド利活用など、モダナイゼーションへの取り組みの後押しを行いました

  • 自動車業界 事業開発ラボ

    BEVを活用した電力事業にかかる新規事業プロジェクト

    大手自動車メーカー様におけるBEVを活用した新事業の創出に向け、構想策定から事業立ち上げまでを伴走型で推進しました

  • 自動車業界 AIテクノロジー

    工場内安全衛生リスクのAI自動識別PoC

    工場内で日々発生する危険行為に対して、AI(画像解析)にて自動的にリスクを抽出する取り組みを推進しました

  • 飲料業界 マーケティングBPS 事業開発ラボ

    ジョブ調査~実行支援によるバリューアップ

    若者向けリキュールブランドのマーケティング戦略開発と実行支援を行い、最終的には事業会社への売却によるエグジットを達成しました

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